受験生の保護者の皆様へ

共栄学園のサイトにお越しいただきましてありがとうございます。
このページでは、中学校受験生の保護者の皆様に向けて、共栄学園の特長をご紹介させていただきます。

誠を貫く生き方。

これからを生きる子どもたちのために

複雑にグローバル化した社会を生き抜くためには、「学力の3要素」(1)知識・技能、(2)思考力・判断力・表現力、(3)主体性・多様性・協働性といった能力を高めなければなりません。
2020年度の大学入試改革が求めているものです。大学入試が変われば、中学高校の授業内容も変わらなければなりません。
共栄学園は、これらの変化に対応する努力を続けていきます。

進む国際教育

英語教育は、従来の2技能から「読む・聞く・書く・話す」の4技能が求められています。共栄学園では、外国人講師と過ごす2泊3日の国内留学であるK-SEP、海外在住の外国人講師とマンツーマン会話を楽しむオンライン英会話、米国ニューヨークの公立中学との交換留学など、実践的で楽しみながら学べる英語教育に力を入れていきます。

求めているのは普通の小学生

共栄学園中学校の入試問題は、中学入試でよく見られるような、難解な問題は出題されません。基礎力を確認する問題です。
共栄学園での6年間で、様々なことを経験し、いろいろなことに興味関心を持ち、挑戦し続ける。その結果が、中高一貫生が東京大学をはじめとした最難関大学に進学しているということです。しかし、大学受験結果だけを求めているわけではありません。大切なことは、子どもたちが「共栄学園で何を学び、どのように成長していくのか。そして、将来は社会に貢献できる人となってほしい。」ということです。

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